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二式戦闘機 - 工程 #-07

細かい塗装 前回からの続き 尾翼 日の丸がチラリと映っていますが、初めてにしてはなかなか良いできでした。 続いて黄色い部隊マークを尾翼に塗りたいと思います。デカールが付属していますが、尾翼の深い溝になじむか不安だったのと、せっかくここまでやったので、あえて塗装で。 マスキングは説明書を見ながらなんとなくやりました。今考えると付いているデカ

二式戦闘機 - 工程 #-06

前回からの続き パネルラインの塗装 胴体 鉄板を張り合わせた感を出したかったので、モールドに沿ってマスキングの後、メタリックアイアンにシルバーを混ぜたものを吹き付けます。完全に目分量です。 混ぜて分かったんですがシルバーってかなり強い。1:1くらいで丁度良いかも。 乾いてマスキングを外すとこんな感じです。 主翼 こちらもモールドにそってマス

二式戦闘機 - 工程 #-05

前回からの続き ここからはほとんど塗装になります。 最初はガンプラより楽かな?と思い、手をつけはじめましが、雑に組めばそのまま仕上がりに影響するので、結果、まったく楽じゃないことを思い知りました。 主翼 識別帯の塗装 一部胴体にも同じ色で塗装が必要なので、仮組状態にしてからがっつりとマスキングを施します。 胴体へ繋がる部分は、曲線用のマス

試される心

整体に通っている。 おそらく 5 ~ 6 年くらいにはなるだろうか。 やはり長く通っていると、自分の体のくせなども熟知していただいているので、完璧に調整が終わる。 施術が終わったあとは決まって と、効果は抜群のようだ。 先週末もお世話になり、週初は調整したてですこぶる調子が良い。おかげで筆の進みも良い。すべてのアウトプットは会社以外のリソースも大

二式戦闘機 - 工程 #-04

前回からの続き 胴体 下地の塗装 全体につや消し黒を塗ります。下地に濃い色を塗る場合はサーフェィサーって要らないんじゃないかな?と素人は思ってしまいます。 今回も最初はサーフェィサーを使ってたんですが、この胴体からは使っていません。 一日ほど置いてから銀色を重ね塗りします。 主翼 錆び止め(色)の塗装 機銃の取り付け あらら?部品には 12.7mm と 40mm